沿革
2009年
7月
協和医科器械(株)より単独株式移転の方法によって、
株式移転設立完全親会社として当社設立。

7月
ジャスダック証券取引所に株式上場。
2010年
5月
SPD事業強化のため(株)ケー・エス・ピー・ディ
(現:メディアスソリューション(株)(本社:東京都千代田区))の株式を
100%取得。
7月
北関東地域の販売力強化のため
(株)栗原医療器械店(本社:群馬県太田市)の株式を100%取得。

10月
商号をメディアスホールディングス(株)に変更し、本社を東京都中央区へ移転。
2012年
7月
首都圏地域の販売力強化のため
(株)ネットワーク(現:(株)アルバース(本社:東京都中央区))の株式を100%取得。
2013年
7月
秋田県内における販売力強化のため
(株)秋田医科器械店(本社:秋田県秋田市)の株式を100%取得。

7月
東京証券取引所と大阪証券取引所の統合に伴い、
東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場。
2014年
7月
福島県内における販売力強化のため
(株)ジオット(本社:福島県郡山市)の株式を100%取得。
10月
福井医療(株)(現:株式会社ミタス)(本社:福井県福井市)と資本業務提携。
10月
医療用及び介護向け機器の輸入・販売を目的に、
(株)ケアフォース(本社:東京都千代田区)を設立。
2016年
9月
東京証券取引所市場第二部に市場変更。
2017年
3月
東京証券取引所市場第一部銘柄に指定。
2018年
7月
北陸エリアにおける営業基盤の強化のため
(株)ミタス(本社:福井県福井市)及び
ディーセンス(株)(現:(株)アルバース(本社:東京都中央区))の株式を100%取得。

2019年
7月
(株)ジオットの全株式譲渡により、連結子会社から除外。
2020年
3月
循環器分野および首都圏、北海道地方の販売力強化のため、
(株)アクティブメディカル(本社:東京都文京区)の株式100%を取得。
4月
協和医科器械(株)が(株)ケアフォースを吸収合併。
2021年
5月
(株)アクティブメディカルの北海道エリアにおける医療機器販売事業を吸収分割するため、アクティブメディカル分割準備(株)(現:アクティブメディカル(株)本社:北海道札幌市))(現・エーノースメディカル(株))(現・連結子会社)を設立。

10月
営業力の強化および循環器領域の市場シェアの拡大を図るため、同領域に特化した医療機器ディーラー4社((株)オズ、イーバスメディカル(株)、ディーセンス(株)、(株)アクティブメディカル)を経営統合し(株)アルバース(本社:東京都中央区)を設立。

10月
販売エリアの拡大および経営基盤の強化を図るため、
佐野器械(株)(本社:京都府京都市)の株式100%を取得。
12月
本社を東京都千代田区へ移転。
2022年
4月
東京証券取引所の市場区分の見直しにより市場第一部からプライム市場へ移行。
10月
北海道内における販売力を強化するため、
(株)アクティブメディカル(現:エーノースメディカル(株))がノアインターナショナル(株)(本社:北海道札幌市豊平区)の株式100%を取得。
2023年
2月
整形外科領域の販売力強化のため
(株)栗原医療器械店が(株)オーソエッジジャパン(本社:東京都中央区)を設立。

5月
関西エリアにおける販売力を強化するため、
(株)アルバースが(株)アルセント(本社:兵庫県神戸市兵庫区)を設立。

9月
監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へ移行。
2024年
4月
山梨県内における販売力を強化するため、
マコト医科精機(株)(本社:山梨県中央市)の株式100%を取得。

2025年
3月
物流機能強化のため、メディリスロジ(株)(本社:東京都千代田区)を設立。
4月
医療材料等に関する共通商品データベース事業を行うため、当社及びオルバヘルスケアホールディングス(株)との合弁事業としてエムジェイシー(株)(本社:東京都千代田区)を設立し、2026年7月より事業開始。
5月
調達機能強化のため、ミウル・ヘルスケア(株)(本社:東京都千代田区)を設立。
(同年7月本社を東京都中央区へ移転)
7月
コントラクト事業強化のため、(株)栗原医療器械店が(株)レップス(本社:東京都中央区)を設立。
10月
(株)アクティブメディカルがノアインターナショナル(株)を吸収合併し、エーノースメディカル(株)(本社:北海道札幌市豊平区)(現・連結子会社)に商号変更。