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NEWS RELEASE

メディアスホールディングス、新型コロナウイルス接触確認アプリ「COCOA」を 会社支給スマートフォンへ導入

2020.10.1

メディアスホールディングス株式会社(本社:東京都中央区京橋、代表取締役社長 池谷保彦、以下メディアス)は、社用携帯電話(スマートフォン)を貸与している従業員の携帯電話に、厚生労働省が推奨する「新型コロナウイルス接触確認アプリ(COCOA)」を導入いたしました。

「新型コロナウイルス接触確認アプリ(COCOA)」は、新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止を目的としてPCR検査陽性者と接触した可能性についてアプリ利用者へ通知されるもので、接触した可能性が分かることにより、検査の受診など保健所のサポートを早く受けることができます。また、本アプリの利用者が増えることで、感染拡大の防止につながることが期待されています。

当社は、本アプリの通知によって従業員が感染者と接触したことを早期に把握し、社内外の関係者への感染拡大を未然に防止するために、導入いたしました。

当社は引き続き、感染拡大防止に最大限の注意を払うとともに、人々の生命や健康にかかわる医療機器を取り扱う企業として、可能な限りの対策を講じ、迅速かつ適切で安定した医療機器の供給に努めてまいります。

※厚生労働省のサイトに詳細がございます。 新型コロナウイルス接触確認アプリ(COCOA) COVID-19 Contact-Confirming Application https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/cocoa_00138.html

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