マテリアリティ

イマジネーションによる医療・介護の変革支援

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基本的な考え方
(サブマテリアリティ)

医療・介護現場では、業務の効率化、地域医療格差の是正、医療従事者の負担軽減など、多くの課題が山積しています。 私たちメディアスグループは、長年培ってきた知見とネットワークに、デジタル技術や新たな発想(イマジネーション)を掛け合わせ、これらの課題解決に貢献することを使命とします。

  • 医療・介護経営に資するトータルソリューションサービスの提供
  • 地域特性に合った医療・介護現場への情報提供やインフラ整備への貢献
  • 3.すべての人に健康と福祉を
  • 9.産業と技術革新の基盤を作ろう
  • 17.パートナーシップで目標を達成しよう

推進体制

メディアスグループは、サステナビリティを重要な柱と考え、「サステナビリティ委員会」及び「サステナビリティ専門委員会」を設置しています。
同委員会は、代表取締役社長を委員長とし、実行委員長であるサステナビリティ担当取締役、執行役員、専門委員長等の委員で構成されており、マテリアリティ(重要課題)の特定、戦略・目標の策定、施策の進捗管理・評価、グループ全体への展開等の機能を担っています。

サステナビリティ推進体制

中長期ビジョンおよび指標

マテリアリティにおける中長期ビジョンおよび指標を定めました。今後はマテリアリティをサステナビリティアクションプランに落とし込み、サステナビリティ活動を当社グループ全体で推進してまいります。

中長期ビジョン

  • 地域特性の把握、地域に必要な医療・介護のインフラ整備への貢献
  • ソリューションを活用した、医療介護施設の経営改善に資する総合的サービスの提供